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【当院の無痛治療2】なるべく抜かない・削らない治療

【当院の無痛治療2】なるべく抜かない・削らない治療ミニマルインターベンション治療を採用

●虫歯をピンポイントで削り取る治療
当院では、歯の悪い箇所だけを削り取る治療「ミニマルインターベンション=MI治療(Minimal Intervention)」を行っております。

以前の歯科医療では、虫歯の再発防止のためや、金属の詰め物・被せ物をしっかりとはめ込むために、感染していない健康な歯の部分も余分に削ることがありました。虫歯菌の感染が神経の近くまでいっている場合には、神経を取ってしまうことも。神経を失うと歯はもろくなってしまい、歯の寿命が短くなってしまうのです。

なるべく抜かない・削らない治療ができる理由

治療中に拡大鏡という装置を使うことで、患部を肉眼の2倍~10倍の大きさに拡大して見ながら治療をするので、虫歯になっている箇所をピンポイントで削ることが可能なのです。

また、詰め物・被せ物の素材や接着剤も進歩した質の良いものを使っていますので、余分に削る必要もなく治療を行うことができます。

●なるべく抜かない・削らない治療ができる理由
・拡大鏡を使用することで虫歯だけをピンポイントに削ることができる
・質の良い材料で詰め物・被せ物を作るので、余分に削る必要がない


【薬剤で虫歯の進行を止める】3Mix法

●削らずに虫歯の進行をストップ
薬剤を用いて虫歯菌を殺菌することで、虫歯の進行を止める治療方法が3Mix法です。初期の虫歯であれば、3Mix法による殺菌で進行をストップさせることができ、予防ケアをしっかり行うことで、歯の自癒作用(再石灰化)を促すことも可能です。


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